tokyo Date: 06-09-2026

東京都 練馬区観光 絶対に外せないおすすめスポット3選

で絶対に訪れたいおすすめ観光スポットを厳選!定番の名所から最新のトレンドスポットまで、現地の魅力を徹底解説します。東京都 練馬区観光の計画を立てる際のおすすめ情報を今すぐチェック!

レストラン住所
1光が丘美術館日本、〒179-0073 東京都練馬区田柄5丁目27−25
2練馬区立 美術の森緑地日本、〒176-0021 東京都練馬区貫井1丁目36−16 練馬区立美術館・図書館
3練馬区立美術館日本、〒176-0021 東京都練馬区貫井1丁目36−16

1.光が丘美術館

住所<: 日本、〒179-0073 東京都練馬区田柄5丁目27−25

画像 光が丘美術館

(98) ユーザー評価合計:

敦夫小此木 光が丘公園の南側のほど近い住宅街に大きな門や敷石平板、樹木等そして建物に引き付けられてしまいます。庭は雰囲気に合ったとても良い感じになっています。奥へ進む道も素敵でした。受付で写真撮影を聞くと作品はだめだけど全体を撮るのはOKということでした。2Fでイクスプレッションとフルートのリハーサルが行なわれていました。大きな美術館ではないですが、ベーゼンドルファーのピアノがあったりと休憩室でまどろむこともできてゆっくりと素晴らしい時を過ごすことができました。
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2.練馬区立 美術の森緑地

住所<: 日本、〒176-0021 東京都練馬区貫井1丁目36−16 練馬区立美術館・図書館

画像 練馬区立 美術の森緑地

(176) ユーザー評価合計:

moo T 近くに来た時に、1歳半の娘と遊びに来ます。 固定遊具はありませんが、 動物の可愛いオブジェがたくさんあり、 また、斜面やでこぼこ道などもあるので十分楽しめます。 鳩を追いかけたり、小石拾いができたり、 電車や飛行機が通るのもよく見えたりするので、そこも好きな子には楽しめるポイントかと思います^^ 美術館(図書館の上)入口まで階段があるのですが、段差が低めなので、 娘も昇り降りを楽しんでいました。 大きなオブジェは、娘は足の下をくぐって歩いたり、いないいないばぁをして遊んでいましたが、 小学生くらいの子も来ていて、その子たちは鉄棒のようにぶら下がったりして遊んでいました! 色んな遊び方ができるのはいいですね。 公園の出入口には車止めのようなものが置いてありますが、子どもが出られてしまうので、そこは注意(出た先は歩道ですが自転車が通るし、車道もすぐ)です。 水道があるので、手が汚れても洗えるのは助かります。 また、隣の図書館の中にオムツ交換台や授乳室もあるので安心です。 もっとこういう場所が増えて欲しいなぁと思います!
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3.練馬区立美術館

住所<: 日本、〒176-0021 東京都練馬区貫井1丁目36−16

画像 練馬区立美術館

(1003) ユーザー評価合計:

菅原一樹 西武池袋線中村橋駅下車歩3分の好立地にある、区立の複合施設内にある美術館です。2~3階が美術館で、1階は練馬区立貫井図書館となっています。 当美術館は1985年開館とのことですが、外観も館内も綺麗に整えられていました。敷地面積は特段広すぎず、例えて言うなら板橋区立の美術館と同じくらいでしょうか。親しみの持てる広さですので、自分のペースで作品を鑑賞するのには都合が良さそうです。 常設展示は特に設定していない様子です。企画展は有料・無料の別がありますので、事前に展示内容・スケジュールをご確認願います。なお、区立美術館らしく、2階には区民ギャラリー(一般展示室)が設定されています。訪れた時の区民ギャラリーは無料開放されており、水彩画家の佐々木清氏率いる絵画教室に所属する生徒さんの作品が多数展示されていました。いずれも風景画でしたが、個性があって面白かったです。 入館料500円支払って鑑賞した企画展は、野見山暁治氏の半生(前半部)の作品展でした。独特のタッチと色彩。作品を生み出す時代背景の解説パネルを踏まえて、引き込まれそうになる作品もありました。作者が何を思い、この作品が完成したのかを考えながら鑑賞した数十分でした。 私は絵画・美術に造詣が深い訳ではありませんが、たまには「思い立ったが吉日」で行動に起こしてみるのも面白いものですね。 ※双方とも、写真撮影の許可は現地で得ておりますが、作品単体を正面から撮影する行為は遠慮しました。
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