キーワード: JP hyuga grand shrine
日向大神宮
住所: 🏡 日本、〒607-8491 京都府京都市山科区日ノ岡一切経谷町29
電話 :
+81 075-761-6639
営業時間:
月曜日: 10時00分~16時00分
火曜日: 10時00分~16時00分
水曜日: 10時00分~16時00分
木曜日: 10時00分~16時00分
金曜日: 10時00分~16時00分
土曜日: 10時00分~16時00分
日曜日: 10時00分~16時00分
Place GG:
https://www.google.com/maps/place/?q=place_id:ChIJJzgo5iUJAWAR3ZZo6XwH72Y
#京都府
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日向大神宮?
日本、〒607-8491 京都府京都市山科区日ノ岡一切経谷町29
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075-761-6639
お客様の声 日向大神宮 (GG)
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mi n
: 日向大神宮、参拝させて頂きました! 京のお伊勢さんと称されているとの事。 境内には、内宮、外宮、天の岩戸が祀られてあります。 静かで落ち着きのある空間、神聖な空気感で心が洗われる感じでした。 横手から山を登って行くと伊勢神宮遥拝所があり伊勢神宮の方向に向かってお参りできると 社務所で教えて頂き参拝させて頂きました! 御朱印は書き置きのみでした。
5
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ゴマどうふちゃん
: 京都の静かな山あいにある、まさに“京の伊勢”と呼ぶにふさわしい神聖な神社です。 車なら近くまで行けますが、駅から歩く場合は少し距離があり、遙拝所までは急な上り坂が続くので歩きやすい服装がおすすめです。 平日のお昼にうかがいましたが、観光客や参拝者もほとんどおらず、静かな空気の中でゆっくりと回ることができました。 そして本殿で手を合わせようとしたその瞬間、それまで曇っていた空が急に開け、眩しいほどの光が差し込んできました。 まるで天照大神さまが「よく来たね」と微笑んでくださったようで、心がじんわりと温かく満たされていきました。 境内にある天の岩戸も神秘的で、くぐることで心が浄化されるような清らかな気持ちになれます。 全体を通して、静けさと優しさに包まれるような時間を過ごせました。 運気を整えたい方、穏やかな気持ちで神聖な空気を感じたい方にとてもおすすめです。
5
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Y o
: 最初の登り口は地下鉄蹴上駅から数分、そこから頂上の境内まで10分少々、やや急な上り坂です。この日は冬一番の冷え込みで凍結もあり苦労しました。 境内は厳かな雰囲気です。社務所は開いていたものの人が見当たらず。後日聞いたところ、呼びかけるかインターホンで呼ぶかで出てきてくれるそうです。(御朱印あり) 境内にトイレ無しという情報がありますが、一応あります。外宮から降りる途中の右手側(登りなら左手側)に脇道があり、トイレ敷設の看板があります。
4
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胡中祥一
: 京都山科区に鎮座する日向大神宮(日向大神宮)は、伊勢神宮と同じ天照大御神を主祭神とする神社で、京のお伊勢さんで親しまれています。伊勢神宮と同じ外宮と内宮に分かれています。参拝されるときは、外宮(天照大御神)から内宮(豊受大神)へお参りされといいと思います。特に訪れていただきたい場所は、境内奥にある天の岩とです。開運厄除けのパワースポットです。岩戸 の中に神棚が祀られており、多くの方がお皿に願いを書かれて、お参りされています。静かな佇まいの神社ですから、心が洗われること間違いありません。
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有限会社ビルメンテナンス美志菜美装 - kyoto
Rating:
1
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泉屋博古館 - kyoto
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4.4
/5
こしだたつお
住友家のコレクションを展示している。古代中国の青銅器などが展示されているが、それらは3000年以上前に作成されたものばかり。古さを誇る京都でも太刀打ちできないレベルの古いものがゴロゴロしている。建物自体も1970年の大阪万博の時に建てられたモダンな名建築。
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京都友の会 - kyoto
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4.5
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3.7
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あきかわかなこ
連泊プランで最安値3880円〜という破格の設定で、連休中にもかかわらず、2泊で予約したら1泊5800円で泊まれました。添い寝の子供は1000円でした。 宿はどこでもいい、Wi-Fiもなくてもいい、寝られればいい、とにかく安さ重視で…と期待しないで予約しましたが、想像以上の設備にびっくり! まず、Wi-Fiが使えました、サクサク! バスタオル、タオルも子供の分までついていました! 歯ブラシ、寝間着はありませんが、元々自前の物しか使わないので、問題ありません。 お茶セット(緑茶ティーバッグ)つき。 風呂場だけでなく、洗面所にもドライヤーつき。 繁華街(新京極、寺町通り)徒歩3分! 観光の後、一度宿に荷物を置き、身軽になってから食事やお土産の買い出しに出かけることができます! 風呂は大浴場とのことで、ごった返していたら嫌だけど金額的に仕方ないかなぁ…と思いましたが、行ってみるとこじんまりとした浴場で、洗い場は4つ、湯船は入る時に自分ではる(追い焚きなし)、という感じで、親子で脚を伸ばしてのんびり入れました(3人入ると膝を曲げる感じになりますが、2人なら楽々でした)。観光から帰って荷物を置き、湯をはりに行き、部屋に戻って荷物の整理をしてから行くと、ちょうどはれている、という感じでした。過去の口コミで、風呂とトイレは男女分けてほしいと書いてあったためか、男湯と女湯が分かれていましたが、鍵がかけられるので、他にお客さんがいなければ家族で入りたかったな〜と思いました(夫だけ1人、子供と私が女湯、夫一人のためにお湯をはるのも…という思いもあり) 建物は古いですが、トイレと洗面所がおそろしく綺麗で、煌々と輝いていました。部屋には懐かしのダイヤル式電話機が歴史を物語っていました。 廊下にはたくさんのスキー板が飾られており、スキー場のペンションにいるような不思議な気持ちになりました。 冷蔵庫とレンジが廊下の突き当りにあって、共用しました。 窓からの風景は、通りの町並みです。 部屋には彫金?の額縁があり、日本らしさがありました。 うちの他に外国人のご夫婦が宿泊されており、海外からもお客さんが来ているんだなあと思いました(今みたら、口コミは私以外皆さん外国人でしたね!人気のようです) 行きは京都駅から南北線で、烏丸御池で降りて歩きましたが、大きな荷物があったせいか?とても遠く感じたので、帰りは河原町三条からバスで京都駅へ出ました。河原町三条までは徒歩5分ほどです。 古さが気にならない人にはオススメです!家族も、また泊まりたいと言っています。 あと、一階は宿とは関係のない個人宅です! 私も初めわからなくて声をかけてしまいましたが、親切な奥様で、うち違うんですよ〜フロント2階です〜と穏やかに教えてくださり助かりましたが、なるべく間違えない方がいいと思いますので、お気をつけください。